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もぉ一つの旅立ち

 

 

 

ご報告が大変遅れました。

 

 

 

2009年の7月に我が家を巣立ったイケメンのダディ。

 

 

 

大ちゃんより3日早い1月26日に、大好きな大好きな家族様の見守る中、

虹の橋を渡って行きました。

 

 

 

 

 

秋にドックカフェに行った時に写した写真だそうです。

 

 

 

 

 

 

甘えん坊で明るいダディが居ないと、途端に我が家は静かになり、慣れるまでに時間がかかりそうです。
どの子よりも私が好きで、いつもあの大きな目で真っすぐに見つめてくれました。

ドライブや旅行にも沢山行きましたが、ダディのリードはどんな時でも私の手にあって離れる事はありませんでした。
一口に2年半というと、とても短く感じますが、ダディとは濃縮した時間を送れたと思っています。

 

 

体調が悪く辛い思いも一杯したはずなのに、苦しい顔をしたダディを思い出す事が出来ません。

 

 

ママさん、本当に素敵な笑顔を見せてくれる子でしたよね。


 

それに誰にもやさしくて・・・散歩中に他の子に吠えるのは、きっと私達を守ってくれてたんですよね。
そんなダディだから、私がメソメソしていても喜ばないとわかっているので、

又いつか会えるのを楽しみに、楓やペロと沢山遊んで、幸せな時間を作りたいと思います。

 

 

 

 

最後の散歩の写真だそうです。

ママさんに救ってもらったダディの命が、私に多くの笑顔と幸せを運んでくれたんですよ。
ママさん、ダディを私に託してくれた事、本当に感謝しています。
ありがとうございました。
これからも沢山の幸せを繋いで下さいね。

                     

 

 

 

 

大好きなダディへ・・・

ダディ、ありがとうね。
私がそっちに行ったら、真っ先に走って来てくれるでしょ?
そしたら、またいっぱい、いっぱいキスしようね。

だからちょっとだけ待っててよ。

 

 

     ーダディママー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダディママ~、本当に優しい子でしたね。

笑顔も最高でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

寒い寒い時期にセンターに収容されていたダディ。

 

同じ部屋に居た、見ず知らずの仔犬達を温かな身体の上に乗せてあげて、

自分はコンクリートの上に横になって居たんです。

 

自分を犠牲にして仔犬達を温めて居たとの報告を見て、居ても経っても居られず、

お迎えに行った時の、人を信じてる屈託のない笑顔。。。

 

 

 

 

 

この子をセンターに持ち込んだ人間と私も同じ人間である事が恥ずかしくなったのを、

今でも覚えて居ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

男の中の男。。。

 

蓋を開けたら。。。実は。。。

これが超甘えん坊でね。

 

何とも言えない、可愛い爺さんでした。

 

 

 

 

 

 

ダディも色々とありましたね。

その都度、家族様と一緒に乗り越えてくれました。

 

 

 

 

 

 

幸せな犬生の幕を閉じれた事に、家族様に感謝の気持ちで一杯です。

 

 

 

 

 

 

 

Mさまお口のかなりクチャイ子でしたけど、ダディとのラブラブ・ブチュブチュは最高でした

お外でブチュブチュした時は、帰宅して顔を洗うまでずっと匂ってました。

 

それでもブチュブチュしたい子でしたよ。。。ネ! ママさん!

 

ダディに素敵な時間をありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

我が家に居た時の写真です。

 

 

 

人間か!

 

 

 

と、突っ込みたくなるような格好をよくしてました。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

永遠のおコチャマで。。。

 

 

 

ガムなんか噛めないのに、皆が食べてたら欲しがったんだよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人間を信じきってて。。。

 

 

 

 

 

散歩しながら桜を見に行ったのは良いけど、行きはよいよい。。。

帰りは疲れて歩けなくなっちゃったんだっけね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

笑顔のとっても素敵な天使でした!

 

 

 

 

 

ダディ。。。大ちゃんと会えたかなぁ~?

 

又、絶対・絶対に会おうね。

 

 

  

 

 

安らかに。。。

 

 

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正式譲渡でぇ~す♪

 

 

          ダディ正式譲渡でぇ~す

 

 

     

 

     

 

          ダディがウチに来て丁度1カ月が過ぎましたね。

          私の感覚ではもっと長く一緒にいる様な感じです。
          

          もちろんお察しの通り、ダディは可愛いうちの子になってしまっています。

          今の様子だとこの先も色々と大変な事があると思いますが、

          逆に私の所で良かったと確信しています。
          ダディの気持ちはわかりませんが、幸せを感じてもらえる様に頑張りますので、

          任せて頂けますか?

 

 

 

 

 

          任せて頂けますか? だなんて、私以上に愛情もかけて頂いて、

 

          ダディ、きっと既に幸せを感じてると思います 

 

 

 

                                              

          この一か月色々ありました。

                   

          下痢・血便・痙攣?。。。

                  

          私だったら慌てふためいてしまう所ですが、冷静に迅速に対応して下さりました。

 

          

 

          メールでも書かれてます様、これからの事も覚悟して受け入れて下さってて、

                        

          頭の下がる思いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

          せれの心臓の関係で部屋は一日中冷房が効いているので、

          お腹が冷えている事も考えられると、部屋に居る時はせれのお古のTシャツを着せています。

          嫌がらずに着させるので、寒いのかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

          ダディにも幸せな毎日が当たり前の様にやって来ます 

 

          先住のせれちゃんと、うんとうんと幸せにして頂くのよ

 

 

 

          M様 せれちゃん&ダディの事、宜しくお願い致します。

 

 

 

 

                                                                                   

          (H21・3月12日~7月25日お預かり)

              

            

 

              

 

 

          ダディ正式に我が家を卒業です

                       

 

          応援してくれた方々ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

                                                 

いぬ親会&ダディ

 

 

          先日の日曜、ちばわんいぬ親会に参加してきました

 

 

 

 

     

 

          ビビリのチャーリー

 

          予想通り、ママちゃーん状態で、全く愛想無しは想定内。。。

 

 

 

 

     

 

     

 

          寒い冬の河川敷も大変ですが、この時期も暑くて大変なのに、

 

          そんなのももろともせず、多くの方が足を運んで下さりました

 

          ご理解ある方が増えて、本当に嬉しい限りです。

 

 

          

 

 

          毎回、写真を撮るぞって意気込んで行ってるのですが、

 

          今回も、余裕がなく参加ワンコを数枚撮ったのみ…

 

 

 

 

 

          同じテントに居た、10歳の梅香ちゃん

 

     

 

           まだ保護間もない為、コートの状態は良くありませんでしたが、

 

          とても穏やかな子で、小振りなので飼い易い子との印象を受けました。

 

 

 

 

 

 

          

 

          チャーリーと一緒に暮らしてて、同じ日に保護されたバニラ君

 

     

 

          嫌がるツボが似てて、チャーリーとダブってしまった子です。

 

          幸せ探しの為に、別々の生活を強いられましたが、

 

          それぞれの幸せを掴んで欲しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

          

 

     

 

     

 

                   

 

          今回は、どれだけの子の赤い糸が繋がったかな?

 

 

 

 

 

 

          きららママさんが、チャーリーを撮ってくれました 

 

      

 

     

      

 

          一枚目に載せた私が撮ったのとは大違い

 

          抜けっ歯、ガチャ歯まで見えとるぅーーーー

 

          流石だね、きららママさん

 

 

 

 

 

 

 

 

          さてさて、今回初めてチャーリーをフリーで車の後部座席に乗せてみました。

 

          きっと前に来たいって鼻鳴きするんだろうなぁーって覚悟してたのですが、

 

          それが、車酔いもしない上、とても良い子でね

 

 

     

 

               ほら

 

 

 

 

          抱く予定で居たので、タオルも敷かず…

 

          毛だらけ・足跡付きのシートになってしまいました

 

 

 

 

 

          どこでも連れて行かれる子って思い、ポイントアップでしょー

 

          随分落ち着き、家庭犬になって来ましたね

 

 

 

 

 

 

 

 

          気付いた方も居るとは思いますが、いぬ親会参加はチャーリーだけ… 

 

          ダディの姿が無いでしょ。。。

 

          急きょ不参加にし、皆とクーラーに効いたお部屋でお留守番組

 

 

     

 

 

          他の仮ママさん達からは、「暑いもんねぇ~。。。」って…

 

          そぉ、シニアには堪える季節だものね…

 

 

 

 

 

 

 

          

 

 

 

 

 

          違いますよぉ~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    ダディいぬ親様決定でぇ~っす

 

              キャッホー

 

     

 

               果報は寝て待て 

 

                 貫き通しました

 

 

               お届けは25日(土)を予定してます 

 

 

 

 

 

                今日は報告のみで…

 

                ガッツリと犬親様の心を鷲掴みしましたよぉぉ~

 

                詳しい事は、又今度…

 

 

 

          幸せ報告も届いてるのに、今だバタバタしてて、アップ出来なくて御免なさい

         

 

          

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

募集開始

 

 

               ダディ】 いつでも。。。」に募集掲載されました!

 

 

 

     

 

                ダディさん。

 

 

                白眼むいて寝てる場合じゃありませんよぉ~

 

 

 

 

     

 

               うぅ~ん。

 

               ハンサム爺ですねぇ~

 

 

               老犬の魅力一杯のダディ、正式に募集開始致しまぁーーーす

 

 

 

 

 

 

 

 

 

[特徴]
キャバリアの『ダディ』です。
7、75㌔(適正8、5㌔位)、ワクチン・去勢済み、マイクロチップ装着済み、フィラリア(-)。

初めて会った犬・猫にも、最初から友好的で、とても穏やかな子です。

 

10年と言う長い月日を共にして来た、信じてた家族にセンターに持ち込まれました。


それでもなお人間が好きで、人の存在が安心な様です。
センター収容中は、冷たいコンクリートの上に平たく寝て、同部屋に収容され隔離場所から脱出した仔犬達を、温かな身体に乗せて寝かせていたと聞き、切ない気持ちになりました。

キャバリアに有りがちな心臓の方も、特に問題は無いのですが、上半身の筋肉に比べると、下半身の筋肉が衰えてしまってます。
そうなってしまうような環境に居たのかもしれません。
散歩は喜んで行きますので、もう少し太って今後の生活次第では筋肉もついてくれるのではと思ってます。

 

トイレは、今の所1日2度の散歩で済ませてまして、家ではしません。
したがって、雨天でも散歩が必要な子です。
最近は食事も毎回完食で、10歳の子なりに体力もついて来た様に感じます。体重も増えて来ました。
車酔いもしませんし、後部座席に大人しく乗ってる事が出来る子なので、もう少し体力が戻ったら一緒のお出かけも可能なのではと思っています。

 

若い子に比べると、一緒に居られる時間は少ないかもしれませんが、老犬の魅力をふんだんに持ち合わせた子です。
大好きな人の側で、最後の時まで穏やかに過ごさせてあげたいです。
この子との生活はゆっくりと時間を感じて頂けることと思います。

引き続き室内飼育で、ワクチン接種・フィラリア予防他の健康管理をお約束いただける、関東近県のご大人だけのご家庭で、老犬にご理解のある方からのお問い合わせをお待ちしています。

                                       

                                         

               お問い合わせはちばわん                                       

 

 

 

     

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