モモちゃん(預かり名:ちゅぶ) 

 

先月の9月16日に、虹の橋を渡りました。

 

モモちゃんを心の底から愛するママさんに出会えて半年でした。

濃い濃い6カ月と言う時間でした。

 

 

 

 

 

 

 

お届け間もなくから通院が始まり、しかしそれはママ様の中では想定内の事でした。

 

しかし、数年前に看取った大ちゃんの様、後に前庭障害(腫瘍の疑い大)が起こり、

一瞬にして頭が傾いてしまうと言う、後遺症が残ってしまったそうです。

 

我が家に居た時に、随分弱って来てたなと感じてた足に、傾いてしまった頭を支える事は、

容易でない事は理解出来ました。

あっと言う間に歩けなくなってしまった様です。

 

食事も介助となっていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モモちゃんも、ちばわんが毎週訪問してるセンターに居ました。

 

当時掃除に入ってくれてた、ちばわんのメンバーが撮って来てくれた写真の中に、

モモちゃんも写って居ました。

 

 

 

 

 

 

 

 2011 11/28訪問のセンター・レポートからお写真をお借りしました。

 

 

次々、写真を見る為にマウスに掛けてた指が思わず止まりました。

衝撃が走ったのを今でも覚えて居ます。

 

 

 

 

 

どんな飼われ方をしてたのか。。。

こんな姿にされて尚も、この子はここで最期を迎えないといけないのだろうか。。。

 

 

 

 

 

これがモモちゃんとの出会い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

引き出し時の様子はコチラ

 

思って居た以上に、状態は良く無かったけど。。。

想像してた以上に、日に日にこの子の魅力にハマりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

我が家に到着して、初めての写真 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヘルニア。

 

 

 

 

 

 

 

口の脇の出来物。

 

 

 

 

 

 

 

クッシングに膵炎。。。

色んな物を抱えていた子だったけど、それなのにモモちゃんが周りを明るくしてた様に思う。

不思議な子でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこまで上げるかぁ~

 

 

 

 

 

 

なっげぇ~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は、苦労も無くモモちゃんの魅力にドップリとはまり、預かり生活を楽しませて貰って居ましたが、

ママ様には、こんなに早くに辛い思いをさせてしまった事に、ただただ申し訳ない気持ちで一杯です。

 

 

 

 

 

 

 

 

前日に頂いたママ様のメールには、「もしかしたら、お別れが近いのかなぁ~。。。」と、

書かれていました。

 

 

もぉ~、ママ様の気持ちを考えると、胸が詰まりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

希望を頂いてからお見合い、そしてお届けの時まで、ママ様の事が知りたくて、

出来るだけ連絡をさせて頂いてました。

 

モモちゃんを想う気持ちが伝わって来て、何より自立した素晴らしい女性だと感じたので、

大丈夫、今後モモちゃんに何があっても、絶対に大丈夫。。。

と感じ託させて頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

しかし、思いもよらない早いお別れに、私の想像をはるかに超えた、

大変辛い気持をママ様に経験させてしまうと言う結果となってしまいました。

 

 

 

 

メールの一部を↓

 

今日、午前中 モモが亡くなりました。

午後1時半頃部屋に戻ってきたら 亡くなっていました。まだ温かく、息をしているようでした。

せめて最後傍で看取りたかったです。

私は一体 モモに何をしてあげられたのだろう・・・と思います。

ここに来てよかったのかな~ 〇〇様のお家にまだいたら、もっと長生きできたかもしれない・・・

そんな風におもってしまいました。

まさかこんなに早くお別れが来るとは思っていませんでした 早すぎます。

でもモモは、私の知らないとろこで必死に頑張って闘っていたのかもしれません。

 

もっともっと色々な事をしてあげたかったです。
もっともっと抱きしめたかったです。
もっともっと介護をしたかったです。

私にモモを託して下さってありがとうございました。
そして、本当に何もしてあげる事ができなく、申し訳なかったです。

 

 

 

 

 

メールを読んで、今のママ様はどれほど辛い思いで居るのかと。。。

 

 

 

家族様も保護犬猫も、両方が幸せを感じて頂けるご縁組みを。。。

なんて、思いながら活動してましたが、今回は早くに辛い思いをさせてしまい、

私の自己満足だったのでは、と、考えさせられるものがありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

モモちゃんの事だけを言えば。。。

別れを悲しんでくれる家族様の傍で暮せたモモちゃんは、間違い無く幸せな子でした

 

 

 

ママ様には、感謝以外のなにもありません。

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の好きな写真を少し。。。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ママ様、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モモちゃん 安らかに。。。    2013・9・16日 永眠

 

 

 

 

 

 

 

報告が遅くなったのは、モモちゃんを送った後に、先住のシニアの子が、

今度は介護生活になってしまったのです。

ママ様のお気持ちを考えて、連絡を控えておりました。

 

 

虐待されてた子です。ポメラニアンです。

 

今日(11日)亡くなりました。と先日連絡を頂きました。

 

 

ペコちゃん安らかに。。。

 

 

 

 

 

 

今頃は、モモちゃんと会って。。。 

生まれ変わったら今度はママのとこに一番に行こうねって話してますよ。。。ぜったい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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 2013_10_12


 

 

 

 

ご報告が遅くなって、心配をさせてしまってましたでしょうか?

申し訳ありません。

 

 

3月3日の桃の節句の日に、家族様の元にて新生活をスタートしてました、

ちゅぶ改めモモちゃん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正式譲渡ですぅ~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

早くより、家族にとの意思確認は頂いて居たのですが、間もなく1カ月ですね、

と言う頃に、体調を崩してしまい大変ママさんに心配をさせてしまうと言う事があり、

慌てる事は無いと、様子をみておりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クッシングに膵炎は、既にお伝えしており複数のお薬も飲んで居ましたので、

引き継いで頂く為に来院をして下さった際、弁膜症である事もわかりまして、

それもかなり酷いと。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

体調を崩したのが、それが原因なのかは特定は出来ないとの事でしたが。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、ただでさえ心配をさせてしまう子であるのに、お伝えして無かった事で、

初っ端から更にご心配をかけてしまう事に、他の子達のお世話もあるママさんの心労が気になり、

「失礼な事かもしれませんが、お迎えに行きましょうか?」

と切り出しました。

 

 

 

 

 

わたしは大丈夫です。出来る事ならモモと最後まで一緒にくらしたいです。

決して意地ではないです。。。もう少しわたしに任せて頂けないでしょうか?

 

 

 

と。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

なので。。。

 

 

 

 

 

 

 

「いつでも声をかけて下さい!その時はちばわんの子じゃ無く私の子として引き継ぎますから…」

と、お伝えをして、時期を待って居ました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後頂く報告には、ご飯をモリモリ食べ落ち着いて居ます。

体重も少しずつ増えてきたと連絡も貰っていました。

 

 

 

我が家でも寝てる事が多い子でしたので、解りやすいのは食欲。

それも直ぐに戻ったと連絡を頂いてましたので安心はしてました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、狂犬病の注射は猶予証明書にて、役所に登録を済ませましたと、

写真と一緒に報告が届きました

 

 

 

モモちゃん、お届けの日からママさんに守って頂いてはおりましたが、正式に本当の家族となりましたので、

ご報告をさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと暗いけど(笑)モモちゃんの目には、まだまだ力がある

 

 

モモちゃん驚かしてくれたけど、モモちゃんを想うママの愛情の凄さを、改めて思い知らされたわ。

迎えに来られなくて良かったね。

ママに感謝だ!! 

 

Kさまモモちゃんの事、宜しくお願い致します。

ちゅぶを見つけてくれて感謝いたします

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気にかけて頂いてた方々、応援を下さってた方々、根気良く診てくれた獣医さま。

そして毎月ご寄付をしてくれてたちゅぶの応援者様。

ちゅぶにも最後の日まで守って下さる、本当のママが出来た事を報告させて頂きます。

 

見守って頂きまして、有難うございました

 

 

 

 

 

 

2011・11・30~お預かり 2013・3・3卒業

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 2013_04_25


 

 

 

 

 

報告、遅くなりました。 

 

 

 

鳥肌が立った、メールを見たあの日から、1カ月半。

その間、切れる事なくちゅぶたん自身で更にぶっとくしてくれた様に感じたご縁

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちゅぶが来るのを心待ちにしてくれてる、本当のママの所に行こうね。。。

 

 

 

 

 

 

先日の日曜。

3月3日の「桃の節句」の日。

ちゅぶを無事に家族様の元にお届け完了致しました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

二人にはハウスに入って貰い、お留守番。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちゅぶたん、珍しく私の顔を見てるから、しんみりと巣立ちの挨拶なんてあるのかな?

 

 

 

 

 

 

 

   ん、な訳ないよね。。。

 

 

 

 

 

 

でも、人の顔をジッと見てるから、何か思う事があるのか・・・

 

 

 

 

 

 

確かに。。。

いつか言いたかったのね。

いつまで経っても上達しない専属トリマーでしたね

 

 

巣立ちの大事な日だと言うのに。。。

最後まで私がチョッキンコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さぁ~、さぁ~しゅっぱぁーっつ

 

今回も私の運転技術ではお届けが出来ないっちゅー事で、運転手はオッちゃん。

 

 

 

 

 

 

 

 

秒速寝

 

 

 

 

 

 

 

 

巣立ちの恒例になったムダ毛の処理。

ちゅぶたん、必要なぁ~しで手間いらず

 

 

 

 

 

 

 

何か違う生き物が存在してる様なちゅぶの色々。

 

なぁ~んて、後部座席で一人シミジミ。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず向かうは。。。

 

今回のお届けはですね。

ちゅぶの本当のお家への直行では無いんだなぁ~、別経由で。

 

 

 

 

 

 

 

 

抱いてる人のお洋服が変わったでしょ!?

 

何度かブログに書いて居ますが、昨年の夏過ぎに募集中のちゅぶを見つけてくれて、

それからずっとちゅぶを気にかけてくれてる方が居たんです。

 

 

ちゅぶの親会不参加にも関わらず親会に足を運んでは、ちゅぶの様子を聞きに来て、

そして医療費の協力にずっとちばわんにご寄付をして下さってました。

 

 

我が家にも何度か来てくれましたね。

 

 

 

 

 

 

 

私が決めた人なんだから素敵な人に決まってると、凄く喜んでくれて居たんですが、

せめてものお礼にと思い、事前に犬親様に相談をさせて貰ったら心良くOKしてくれたので、

「ちゅぶのお届け、一緒に行きませんか?」とお誘いをしたら、「ハイ!」と。。。

 

てな訳で、お迎えに行きちゅぶの幸せ配達を一緒に行って頂いたんです。

 

 

 

車に乗ってからは、抱っこのバトンタッチ

ずぅ~っと抱いててくれました。

 

ちゅぶならではの、巣立ち方ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちゅぶのお家に行くのは、今回2回目の私。

 

 

 

 

もぉチョットだねと感じた景色。

 

自然豊かな良い環境の中で、これから生活をするちゅぶ。

 

 

 

 

 

 

 

こんな景色を見ながら、程なくして到着

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちゅぶのお家には、既に先住ちゃんが居ます。全て保護犬です。

 

犬達にとって快適な時間が過ごせるお家。

優しい時間が流れてるなぁ~って、先月行かせて貰った時にまず感じました。

 

 

 

 

 

 

 

では、家族の紹介です。

 

 

 

 

 

1頭目

 

シニアの子です。お目目は殆ど見えて無いのかな?

虐待されてた子らしいです。

 

そのせいなのか、お歳のせいなのか、ときどき大きなサークルの中を、

グルグルと円を描く様に歩いて居ました。

 

毛はまばらで解りずらいけど、ポメちゃんです。

  

心に傷を負ったこの子には、安心の出来る距離をとった生活空間。

 

 

 

 

 

 

 

 

2頭・3頭目

 

 

ポメちゃんと並んだ大きなサークルに入ってるこの子達は愛嬌タップリ。

比較的若い?でもシニアだったかな。やはり穏やかな子達です。

留守番時はこのサークルに入ってる様です。

 

 

後ろに見える小窓。

少し元気なこの子達には、お天気の良い時は自由に外に出られる様に壁に扉が作られてました。

 

モチ外も覗かせて貰ったのですが、スロープになって降りた下は、

しっかりと業者さんが作られた高い柵で囲われてて安全対策はバッチリでした

 

 

 

 

 

 

 

4頭目 

 

ちゅぶみたいにハゲちょびん。

見たまんまの穏やかな子です

 

 

 

 

 

 

 

5頭目

 

ごめんね。下向いちゃったね。シニアちゃんでお目目は見えてなかったかしら?

この子もとっても穏やかで、シニアの魅力満タン 

 

 

 

 

ちゅぶは、この2匹の子達と充分過ぎる広さのお部屋で常にフリーで好きな所でネンネ

 

 

 

 

 

 

広い敷地で椎茸栽培のお仕事をされてるママさん。

そのすぐ裏にご自宅があります。

 

椎茸も生き物だからと、365日お仕事は休みはありません。

でも時間はあると言う生活環境。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お問い合わせを頂いた時、こんな多頭の我が家にちゅぶはダメですか?

と書かれて居たので、先月お邪魔しに行ったのですが、個々の子達の事を考えられた、

こんな優しい空気の中にちゅぶが。。。と、ダメどころか反対に嬉しくなりました。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あっ!

6頭目も居ます。

 

迷子なのか捨てられたのか、連日にわたり会う様になったそうで保護され、

この子だけは、外飼いです。

 

居間の広い窓に面した、広い敷地にて飼われて居ます。

ご覧の様に逃走対策はバッチリです。

そして見えないけど、写真の上の方に大きなログハウスの素敵なお家があるんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

多頭とは言っても、とても考えられててどの子も見ても、本当に幸せだなと感じました。

 

ちゅぶ、こんな自然豊かの中で、こんな家族の中でこれからは本当のゆったりのんびりです。

 

 

 

 

 

 

 

 

過去に何があっても、今が幸せなら良い。

 

 

 

仮ママが居たり

 

 

 

 

 

支援のママが居たり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして。

ちゅぶを守って下さる本当のママが居る

 

 

 

この写真大好き。

我ながら素敵な写真が撮れて、帰宅して改めて見たらジィ~ン

 

 

 

 

 

 

誰からも愛されキャラのちゅぶ。

 

3月3日の桃の節句にちなんで、お名前を「もも」ちゃんとしてくれました。

 

 

 

ももちゃん、心から言うよ。。。

よく頑張った!

 

K様ももちゃんの事、宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

こんなに椎茸もらっちゃった。

有難うございました。

 

 

機会をみて、椎茸を使った料理(簡単手抜きですが…)アップしまぁ~す。

ウマウマ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

応援頂いた皆さま。

ももちゃんをお預かり出来たのは、他預かりさんやちばわんを応援頂く皆さんのお陰です。

それと根気よく見て下さった獣医さん。

 

私一人の力ではきっと何もできなかったです。

人の輪、本当にありがたく感じます。感謝感謝

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 2013_03_05


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日の土曜に、川崎にあるショップ、BLOOMで初めて行われた、

「シニア&リスクをかかえた子達のいぬ親会」

予定通り、ちゅぶとレオナを連れて参加して来ました。

 

その様子は、又改めて。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

初のロングドライブをこなしてくれたちゅぶでしたが、翌日の日曜も、ちゅぶを連れてお出かけでした。

 

今度は更にロングでした

 

車酔いはしないし大人しいし、快適なドライブでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちゅぶ。。。とぉーとぉー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やってくれました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3週間ほど前、メールが届きました

 

タイトルに「ちゅぶの希望者〇〇様」と見えた時は、鳥肌もんでした。 一瞬目を疑いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

思わず何でちゅぶなんですか?

と、変なメールを送ってしまった私。ゴメンョちゅぶ!

 

返って来た内容が妙に理解でき、思わずうなずいてしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

温めて温めて3週間。

希望者様は勿論の事、連れて来れない先住ちゃん達とも無性に会いたくなり、

こちらから行かせて貰いました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お家に入ったちゅぶは、お水を飲んでチッコをすると、居心地のいい場所を探し。。。

 

 

 

 

 

 

 

家での様子と何ら変わらずネンネ

 

 

 

 

 

後は起こすまで気持ちよさそうに寝てました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実際にちゅぶに会って様子を見たら、何て言うだろうか。。。一抹の不安はありました。

 

 

 

でも。。。

 

 

 

 

 

返って来た言葉は。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

他の人から見ればマイナスな事かもしれませんが、私にとっては何ら問題ありません。

    可愛いですね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちゅぶ 犬親様決定

 

 

 

ちゅぶたん! 赤い糸、引き寄せちゃいました。キャー 

 

今後の医療費等も全てご理解を頂きました。

 

 

ちゅぶ、凄いよ! たまげたよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰りに、自宅の前にあるママさんの仕事場を見せて頂きました。

 

 

 

しいたけを作ってるんです。

 

 

 

 

毎日毎日お世話をしてるそうです。

優しさが伝わってきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

取り立てを袋一杯に頂いちゃいました。

 

& ↓

 

 

 

 

自宅でお世話中 超可愛いっす

収穫が楽しみぃ~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんか変なテンション冷めやらずの私で、纏まり無くてすいません。

 

K様! ちゅぶを見つけてくれてありがとぉ~ 大好きなしいたけ他お土産もすいませんでした。

 

 

お届けまで、少しお待ち下さいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

導いてくれたのかな?

 

 

 

早いもので先月末に、大ちゃんを看取って1年になりました。

 

サン&モモちゃんの犬親様から、命日にお花が届きました

覚えて居てくれて有難うございました。

 

 

 

 

 

 

大ちゃんも大変多くの応援者様が見守ってくれてましたが、

ちゅぶの応援者様も多かったです。

有難うございました。

お届けは相談中です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 2013_02_05


 

 

犬親様募集中

 

 

 

ちゅぶ

2013・1月更新

 

 

 

   

 【愛称】 ちゅぶ
【犬種】 シーズー  
【性別】 メス(避妊済み)
【年齢】 推定7歳~8歳位
【毛色】 白×ベージュ

【体重】 4.8キロ

【状態】 ノミダニ取り済み・駆虫・検便済み・ワクチン接種・フィラリア(-)・ヘルニア手術済み

     クッシング症候群の為服薬中

【人馴】 問題なし

 

【性格・その他】 人馴れは問題は無いのですが、甘えて来ることも殆ど無い子です。

 

当然人と暮らして居たであろう小型の子が、人との関わりを持たず1日の殆どを好きな場所で寝て過ごして居ます。


保護当初の肌の状態といい、人とは生活空間を分け完全に放置された生活だったのではないかと想像しています。


肌とまばらに生えていた毛の様子が尋常で無かった為、血液検査をしたところホルモンのバランスが崩れるクッシング症候群である事がわかりました。

早期に適切な対応をして貰えなかった事が原因で、肌は二次感染による酷い皮膚炎になっており匂いもあります。


今は服薬をしながら週に2回薬浴を行い肌を清潔に保つ様に心がけてます。服薬は今後もずっと必要になると思います。
最近はクッシングの影響からなのか、足が弱くなった様にも感じます。
それと、体重が減る続ける為検査したところ、慢性の膵炎と言うのも解りました。

 

散歩は積極的には行って無く、トイレは室内シートが主でちゃんと覚えました。外でも出来ます。


生活は完全フリーです。預かり宅の先住猫・犬とは関わりません。出しゃばる事もありません。
しつこい先住猫・犬で無ければ、多頭でもこの子自身は問題無く生活できます。


健気にも多くを求めないこのこの子は、留守番時も後追いはしませんので後ろ髪を引かれる事もありませんので、とても楽です。

 

クッシング諸々、高いご理解は必要にはなりますが、この子自身は手を煩わす子ではありません。
引き続き必ず室内で生活を共にし、定期的なワクチン接種、健康管理のお約束、そして今まで独りで痒さと戦って来たこの子の今後の生活を終生家族の一員としてしっかりと守って頂ける関東圏内のご家族からのお問い合わせを心よりお待ちしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 2012初夏

 

  

【体重】 5,3キロ

 

 

 

 

 

【経緯】千葉県動物愛護センター(本所)より引き取り

ちばわんセンターレポート(2011・11・28)より、お写真はお借りしました。

 

 

 

 


【性格・その他】 
人慣れは問題無いのですが、甘えて来る事も無い子です。

当然人と暮らして居たであろう小型の子が、人との関わりを持たず1日の殆どを好きな場所で寝て過ごして居ます。

 

当初の肌の状態といい、人とは生活空間を分けて完全に放置だったのではと想像をしてしまいます。

 

肌とまばらに生えてた毛の様子が尋常じゃ無かったので血液検査をしたところ、ホルモンのバランスが崩れるクッシング症候群である事が解りました。

 

早期に適切な対応をして貰えなかった事で、肌は二次感染で酷い皮膚炎になってます。

 

服薬しながら、今は定期的な薬浴で肌の清潔を保つ様に心がけてます。

服薬は今後もずっと必要になると思います。

 

散歩は積極的には行ってませんので、トイレは室内でシートにしてます。ちゃんと覚えてくれました。

 

生活は完全フリーです。

 

我が預かり家の先住猫・犬とも問題無く過ごしてます。と言うより関わらないです。

ですので、ひつこい先住ちゃんで無ければ多頭は問題の無い子です。

 

留守番時は後追いもしませんので、後ろ髪を引かれる事が無いですからとても楽です。

 

クッシングに対してのご理解は必要になりますが、この子自身は手のかからない子です。

引き続き必ず室内で生活を共にし、定期的なワクチン接種、健康管理のお約束、そして今まで一匹で痒さと戦って来たたこの子と、今度は終生家族の一員として一緒に頑張って頂ける関東圏内のご家庭で、大切にしていただける家族様からのお問い合わせを心よりお待ちしています。

 

 

 

 

お問い合わせやご質問は、スムーズにお話が出来る様→ちばわん希望アンケートからお願い致します。

 

 

 

 

 

 


 

2011・11・30からお預かりしております。

 

  ブログを新しくしてますので、生活の様子は、日記part 1の12月6日から載せて居ます。

  是非ご覧下さい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

 


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